2021シニアトレンド&2022シニアトレンド予測を発表
女性誌部数No.1(※1)の雑誌「ハルメク」を発行する株式会社ハルメク(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:宮澤 孝夫)生きかた上手研究所は、今年のシニア世代の動向を振り返り、2021年シニアトレンドと、2022年のシニアトレンド予測を発表いたしました。
(※1)日本ABC協会発行社レポート38.5万部(2021年1月~6月)
ハルメク 生きかた上手研究所は、シニアの調査・分析を行い、インサイトを発掘しています。コロナ禍を経て、シニア世代でもこれまでになく変化があった2021年。今、シニア世代はどういったモノに関心があるのか、どういった価値観を重視するのか、これからどのように過ごしたいと考えているのか。リアルなシニアの今を明らかにするために、2021シニアトレンド&2022シニアトレンド予測を発表しました。
※調査主体の「(株)ハルメクホールディングス 生きかた上手研究所」所長への取材、コメント提供も可能です。
※本リリース内容を掲載いただく際は、出典「ハルメク 生きかた上手研究所調べ」と明記をお願いいたします。
記事をシェアする
2026.10.26
重要なお知らせ【10月26日更新】一部Webサービスのメンテナンス完了のお知らせ
2026.10.14
調査リリース【デジタルデバイスに関する意識・実態調査2026】 シニア女性の約2人に1人がAIを利用。利用者の7割がAIを「信頼」。 AIは“検索代替”から“ちょっと聞ける相手”として、相談・文章作成・判断の補助にも活用
2026.10.07
調査リリース【ミドルエイジ女性の「ファッション」に関する実態調査】「30歳の頃の服が似合わない」と感じる40~65歳女性は95.6% 一方で、67.8%が「新しいファッションに挑戦したい」と意欲 服選びの基準は、30歳の頃に比べ「流行・トレンド」から「着心地」へ
2026.10.05
プレスリリース50代からのおしゃれに、トレンドを楽しむ新たな選択肢 新ファッションライン「halmek plus」を10月5日より展開 「私らしく、今をまとう」をコンセプトに、大人女性にふさわしいトレンドを提案


